Slide おおいた維新の会 事務局長 つつみ ひでき 堤 英貴 未来に責任。

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プロフィール

学歴

ひまわり幼稚園、舞鶴幼稚園、舞鶴小学校 卒業

城東中学校、豊府高等学校 卒業

同志社大学 理工学部 卒業(在学中にカナダと台湾に留学)

シドニー大学大学院 ビジネススクール ロースクール留学

日本大学大学院 博士前期課程 修了

大阪市立大学大学院 博士後期課程 在籍

政策学校 一新塾

職歴

大手液晶・半導体製造装置メーカーを経て、

東芝メモリ㈱(現 キオクシア㈱)

現在 大分ソーシャル・インクルージョン 代表

日本維新の会 大分市政対策委員

専門

企業間連携、中小企業論、ファミリービジネス

趣味・特技

読書(速読)、旅行、語学(英語※TOEIC 965点、中国語)

愛読書

自省録(マルクス・アウレーリウス)

走ることについて語るときに僕の語ること(村上春樹)

尊敬する人物

新島襄、新渡戸稲造、ヘレンケラー

座右の銘

明日死ぬと思って生きなさい。永遠に生きると思って学びなさい。(マハトマ・ガンジー)

つつみ英貴の思い

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はじめまして。サラリーマン家庭に生まれた私は、高校卒業後に県外の大学に進学しました。オーストラリアの大学院に留学後、一貫してハイテク分野の基幹産業である液晶・半導体業界で世界と戦いました。数百億円規模の設備投資・購買案件を国内外で行うことでサラリーマンとして確かな成長を感じました。そんな中、突然の母の他界。満60歳でした。母の死をきっかけに、「何が私にとって一番大切なのか?」「本当に時間をかけて成し遂げたいことは何なのか?」を自問自答。大変、苦しい日々を送りました。考えた末に、私は“私を育ててくれた人・場所に恩返しがしたい”という結論に辿り着きました。その実現のために、大企業を辞職してふるさと大分にUターンしました。

私を育ててくれた人は、大分市民です。それは、収入の低い人も高い人も、病気の人も健康の人も、高齢の人も若年の人も、男性も女性も、含まれます。そのため異なる一人ひとりを包摂できる社会を実現する必要があります。

しかし、大分市を含む日本の現実は大変残酷なものです。

・一度、非正規になると、正規雇用されず低収入のまま。。。

・一度病気を経験すると、偏見や硬直した雇用制度が再起を困難にする。。。

・昔より遥かに元気な高齢者に、活躍の場が提供できていない。。。

・次世代に対応できる教育を、大分市が行えていない。。。

・男女の所得格差は、大分市は特に大きい。。。

・LGBTの人に関して学ぶ機会が無く、偏見・差別が未だ存在している。。。

私は、上記の様な困難を乗り越え、誰一人取り残さない社会の実現を目指します。

つつみ英貴の政策

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教員の業務自動化・外注

→生徒に向き合える時間を確保

→生徒の学力向上・いじめゼロ

不要な校則の廃止

→生徒の対学校満足度を向上

通信教育をカリキュラムに組み込む

→不登校ゼロ

LGBT啓発の時間を確保

→マイノリティにやさしい社会の実現

市民活動団体&NPO法人が行政の一部を担う

→① 市民側&行政側、双方の対政策満足度向上

→➁ 政策の効力向上

参加者に偏りのない定期的な公聴会

→市民のより客観的な声を市政に反映

非営利セクターを盛り上げる

→NPO法人勤務という新しいキャリアパスの提供

テレワーク・時短勤務の積極的導入

→① 労働者のストレスを低減

→➁ 子育て世代にも職務機械の提供

⇒柔軟な雇用形態でより多くの人を社会に参画させ人手不足解消

積極的なM&Aと産学連携

→活用出来ていない知的財産を繋げる

→国内外で競争力を有せる企業の育成

人材バンクの設立

※市内で多くの企業が、経営者の世代交代の候補者が見つけられない

→県外からも広く優秀な人材を呼び寄せる

→事業継承で更なる企業の競争力を創出